C翼二次創作/小次健love!  

冬空




卒業前にちょこっと帰省して寮に戻る二人です。
文字数を増やしてそこらへんも書けばよかったんですけど、ずっと書いていなかったし今は短文でもとにかく形にしようと思いました。
もやもや〜っとしていますがなんとなーくわかって頂けると嬉しいです。


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サヨナラ二月

小次健ちゃんは卒業式には出られないんですよね。
代わりにイベントがあったのか、あったならどんな形なのか、あれこれ考え……あっ。脳内で書いていた教室卒業式があったはず。
2月も昨日短文を流しただけで終わってしまいました。
どちらもなんじゃこりゃでupしたことを軽く後悔していますが、小次健に飽きたわけじゃないよー。書きたい気持ちだけはありますアピール、ということで……。
そうそう。メンバーサイトが動いたんですよ。もう誰も見ていないと思っていたからビックリしました。
ちょうど「契約更新しないと切れるよメール」が着ていて、自分が見直すだけなら広告出てもいいのかなぁなんて思っていたんですよね。
でも、未だ動くことを知ったのでもうしばらく広告が出ないようにしておきました。
(メンバーサイトは申請制です。閲覧条件はメニューバーをご覧下さい)

ではでは、
2月の〆が(も)再掲で恥ずかしいのですが、『高三、冬』を貼っておきますね〜。

→ 『高三、冬





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××



タイトルがまんますぎました;;

どうやって書いていたのかそれすら思い出せずなんじゃこりゃなのですが、よろしければ見てやってください。
受けフェでございます。


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すぐ忘れる

ここ数日頭の中で小次健を書いていたのですが、後で文字にしようと思っているうちに書き出しを忘れてしまいました。
大した話じゃないんです。ただイチャイチャしているだけ。服は着ていません。
昔からそうなんですけど、上に乗っかる若とか、たまに積極的になる若が大好きです。
年上攻めと年下攻め。どちらか一つ選べと言われたら年下攻めだし、されるがままなのはちょっと悔しい、みたいな。
同い年でも「俺だって」と思っている若は好き。
こんな風に言われると日向さんは戸惑ってしまうのです。
恥ずかしがり屋は若の方、と思いきや、日向さんもかなりシャイで(普段は見せないけど)………というような小次健を頭の中で書いていたんですけど、浮かんだ絵が断片的過ぎたのと後で書こうと思って放置していたのがまずかったのかもしれません。
ちゃちゃっとスマホにメモっておけば良いのでしょうが、恥ずかしながら未だにフリック入力が遅いし間違いだらけ。気づけばポチポチ打ったりところどころポチポチになったりします。
不気味なのかなぁ。でも、キーボードを打つのは遅くないと思うんですよね。た、たぶん。


☆拍手ありがとうございました。
ダラダラ書いた妄想のタネに反応があって嬉しいです♪

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「宝石の国」という漫画

「宝石の国」が100話まできて、いま99話まで無料で読めるんです。
Twitterのトレンドにもなっていました。

ということで、
今日はこの漫画について正直に呟いてみようと思います。

※未読だと何を言っているのかわかりません
※正直すぎてごめんなさい

↓ つづきはこちら



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妄想のタネ

こんばんは。
あまりに書いていなくて形にならないからダラダラ呟きます。

遠距離恋愛中の二人なんですけど、身体を重ねるためだけに帰国した(結果的にそうなった)日向さん。
話したいことはたくさんあるし、セッだけで終わらせるつもりはなかったんだけど、触れたら止まらなくなってしまうんです。
若も同じで、一つのキスが抑えて溜め込んでいた欲を引きずり出してしまうのです。
で、汗も息も混ぜ合わせて、奪っているのはどちらかも与えているのはどちらかもわからなくなるくらい抱き合うわけです。
でも、時は待ってはくれないし、別れの時間は必ずやってきます。
言ったところでどうしようもないのですが、日向さんは
「帰りたくねぇなぁ」と口にしてしまうんですね。
それを聞いた若の反応をあれこれ考えていたんですけど、
しょうがないでしょう、というように無言で日向さんをふわっと抱きしめる若もいいし、「帰したくない」とか「俺だって」とか苦しそうに、でも、そうは聞こえないように意識して溢す若もいいし、「無理なことは言わない」と軽く言ってサッと立ち上がり、散らばる服をかき集める若もいいし……はぁ〜、脳内若が美しすぎてタイヘン。私の頭をパカっと割ってお見せしたいです(笑)
忙しい二人だし、逢瀬の時間はあまりに短く、終わりは切ないものだけど、必ず日向さんはちょっと軽口を言ったり、ふざけてみたり、若が「もうっ」と言いたくなるくらい若の頭を撫でて髪をぐしゃぐしゃにしたりするんですよ。
「じゃあな」
「……じゃあ、ね」
「声が小さい」
「え?」
「声が小せえって言ってんの。ったく、しけたツラすんなよ。調子が悪くなったらどうすんだ」
「ごめんなさい」
「謝らなくていいからやり直せ。ただし、オメエの手はデカいしやべえからな、加減はしろよ」
くるっと背を向ける日向さん。
「じゃあね! また今度」
バシーンと日向さんの背中を叩く若も
「いてぇな。加減しろって言っただろ?」
と背中を丸める日向さんも
泣き笑いっていうか、幸せなんだけど切なくて、切ないけど幸せで…………

というような、何度も書いた気がする遠距離恋愛中の二人のお話が読みたいです。
こういうことを言うのは恥ずかしいんですけど、私が書いてほしいwwwww


☆拍手ありがとうございました♪


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元気ですよ。(ちゅーかBLの話とかいろいろ)

ツイッターが動いているので元気なのは知ってるよーだと思うのですが……は、ははは。
もはやコジケン書きと名乗れないんじゃないか。……そんなことを思う今日この頃の私です。
書きかけて放置しているネタはあるんですけど(二人でお菓子作っているだけの話とか、犬山視点の話とか、もうすぐ引退する二人の話とか、モブ子さんと若がお出かけするお話とか)、どうにもこうにもデス。

で、何をしているかというと、先日の日記にも書いたとおり本を読んだり、アニメを見たり、映画を見たり、温泉に行ったり、温泉に行ったり、温泉に行ったりしています。(温泉好きすぎかwwww)

ということで、今日の日記は温泉、と思いきやとーとつに中華BLのお話デス。

↓ つづき


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